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彼は、大変なものを盗んで行きました・・・。

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最近、ウイイレに殆どの時間を持っていかれています。
面白い面白くないは人それぞれでしょうし、1人プレイに楽しみを見出さない人も居るんでしょうが、自分にとってはかなり中毒性が高いです。

何といってもビカムアレジェンドモード
過去はファンタジスタモードという名称でしたが、中身は殆ど同じです。
作成したオリジナルの選手のみをプレイし、サッカー選手の人生を擬似体験するモードです。
最初はアマチュアクラブの選手としてプレイをして、その結果でクラブチームからのオファーがあり、プレイヤーとしての生活がスタート。

所属したいリーグは最初に選ぶことが出来るんですが、自分はイタリアをチョイス。
現在3シーズン目ですが、今の所はサンプドリア→フィオレンティーナ→ACミランという経歴です。
とはいえ、1シーズン目でセリエA制覇、2シーズン目にフィオレンティーナでUEFAチャンピオンズリーグ、セリエA、コッパイタリアの三冠を達成し、それぞれで得点王とアシスト王を獲得してますw。
そりゃあミランでも、21番を用意してくれますよw。

一応説明すると、ACミランの21番はピルロという選手で、チームのレジスタとして活躍する中心的存在です。
2006年W杯優勝時のイタリア代表選手でもあり、優勝にも貢献しています。
そんな選手の背番号を引き継いじまったってな訳ですよ。
確か17歳からスタートなので、19歳かそこらで。

そして、活躍によっては代表にも収集されます。
自分は国籍は日本での登録なので、当然の如く遠くイタリアでの活躍を岡ちゃんも聞いたらしくw、2010年ワールドカップのメンバー入りをしました。
しかし実績の無い自分はスタメンで起用されることは無く、チームもグループリーグ敗退。
早く借りを返したいです。

そんなこんなでどっぷりハマり、マスターリーグにも手を出していない有様です。
マスターリーグというのはクラブチーム自体を運営するモードで、好きな選手を連れてきて世界一のクラブを目指すモードです。
こっちもやり始めると長そうなので、逆に手を出せないというか・・・。
とりあえず今はビカムアレジェンドにハマっているので、しばらくは続きそうです。
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心躍る

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土日休みもそうですが、それ以上にウイイレが楽しみでしたw。
金曜日です。
久々に手にした玩具は、自分の手から中々離れません。
離していないだけですが・・・w。

PS2のウイイレは腐るほどやったのに、PS3版は何だか違うゲームのように新鮮です。
画面は奇麗だし、動きは細かいし。
まあ、若干上手く動かせていない感じはありますが、そこがまた何とも・・・。
資格の勉強そっちのけで没頭しています。

しばらくは、仕方無い・・・と思おう。
でも、これでFF13が出たらマズイかもしれません。
有休も出たし、FF休暇とかw。

でもFFは前回裏切られていますからね。
個人的観点ですけどw。
最新作は、違う意味で裏切ってほしいものです。
個人的観点ですけどw。
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こころは、もっと動く。

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SH3B0023.jpg
遂にというか、もうというか・・・。
届きましたよ、PS3
そして、ウイニングイレブン最新作
ついつい写真に撮ってしまいましたw。

でも、これで見ると「プレミアムPACK」というくらいだから専用の箱なのかと思いきや、実は通常のPS3の箱の上からカバーみたいなのが被せてあるだけだったのは、若干拍子抜けでしたけどねw。
余談です。
それはさておき、これが届いたのは何と本日の出勤前でした。
今週は土日休みなので、金曜に不在届けが入っていて、土曜の午前中に品物を受け取るというようなイメージをしていたんです。

昨日の内に発送されていたのは知っていましたが、まさかこんなに早く着くとは・・・。
嬉しい誤算でした。
わざわざ再配達依頼をしなくても良かったですし。
でも、酷でした。
出勤前ですよ・・・。

正直、仕事に行きたくなかったですw。
仕方無いので帰宅後にすぐプレイ出来るように万全のセッティングをし、後ろ髪引かれる思いで出勤しました。
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容疑者Xの献身

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容疑者Xの献身を観ました。
自分の周りの人の中では賛否両論でしたが、大体総合すると原作の方が面白いという結論でした。
まあ、映画だと登場人物も違いますしね。
犯人役にしても、堤真一は合わないんじゃないかと思っていました。

でも映画は結構ヒットしたみたいですね。
ドラマの影響もあるのかもしれないですけど。
一応自分の感想としては、面白かったです。
原作を読んだのがかなり前だったからかもしれませんが、上手い具合に覚えていたり覚えていなかったりで補完しながら観られましたし。

堤真一も思ったよりは良い感じでしたw。
まあ、個人的に他の役のイメージが強いのもいけないんでしょうけどね。
映画でも、やはりラストは切なかったです。
ストーリーは当然ですが原作に忠実で、展開が早過ぎるとか、違和感も思ったよりありませんでした。

ただやはり、堤真一と松雪泰子の絡みが少ない感じはありましたけどね。
それは映画という制約上仕方ないのかもしれませんが。
そして改めて、福山はカッコいいなあ、と。
絵になるんですよね、さりげない動きとかも。
羨ましい限りです。

また原作を読み直したくなりましたが、残念ながら自宅にはハードカバーしかないので、文庫本で買い直そうかなあ・・・。
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今更ながらドラクエ9にハマっています。
プレイ自体は結構前からやっているんですが、最後のボスに近付いた所でようやく気付きました。
うちのパーティーって、弱いよな、と・・・。

レベルは全員40ぐらいまで上がっているんですが、ラストダンジョンのザコキャラに苦戦するんです。
ここに至るまではそんなものなのかと思ってプレイしていましたが、レベルが上がってくるとレベル上げも時間がかかってくるので、何か打開策は無いものかとネットサーフィン。
すると、攻略サイトには目からウロコが落ちる情報が多々載っていました。

途中から転職が出来るのは知っていたんですが、職業の中でも上位職というのがあるそうで、上位職に転職する為にはクエストというノルマのようなものをクリアしなければならないんです。
自分は本筋の物語のみを追っていたので、クエストは殆ど手つかずのままでした。
どうせレベルを上げないとラスボスもきついんなら、ついでにクエストにも手を出そうと思った頃からどっぷりハマっています。

クエストは制約も多く、面倒くさいものもあるんですが、クリアすると実りのあるものも多いんです。
主立っては前述した上位職への転職なんですけどね。
他に職業に適した装備が貰えたり、特殊能力が身に付いたり。
ということを繰り返す内に気付けば時間が経っていたりして。

改めてドラクエの凄さを感じました。
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